Monthly Archives:3月 2014

『嵐にしやがれ』に出演します!

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

日テレ 日テレ2
去る3月4日、都内某所にて、
とあるアイドルグループの大人気番組の一つの
あるワンコーナーの収録があり、
私、大刀あゆ未が
ある仲間と共に出演させていただきました。
日テレ3
その放送日がこの程決定しましたので
ご報告申し上げます。
日テレ4
3月29日(土)22:00~ 日テレ系列 
「嵐にしやがれ」

です(((*≧艸≦)ププッ

わぁ~、言っちゃったぁ( ≧∀≦)ノ
やっと公表できたぁ( 〃▽〃)
TV局から、blogやSNSへの掲載を、
放送日決まるまで控えるように言われてましたんです。

45分の収録が10分のコーナーに編集されるから、
カットされてなかったらラッキーだけど、
一応、とも喋ったし、
画面に一回は映るだろうから、
探してくださいね(゜∇^d)!!

何のコーナーに出たかは、
見てのお楽しみ(uωu*)

おっと!
福井県民はちょっと注意。
FBCは再放送ということで、
4月5日(土) 24:50~という幻な時間帯ですわ(((^^;)


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抗酸化【キズナヅミ】リフォームH様邸

admin post on 3月 14th, 2014
Posted in 【住】抗酸化リバース住宅

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

屋根と柱だけを残して大規模抗酸化リフォームしたH様邸が完成し、
ブログへの掲載許可を伺いましたら、

「素敵なお家にしていただいて、とっても幸せです。
掲載OKです!」

とお喜び満点のお返事を戴いたので、張り切ってご紹介します。

まずは、リフォームといえども、御祓いと工事安全祈願をするのが、
オーケンの【キズナヅミ】リフォーム。もちろん吉日を選んでます。
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そしてリフォームといえども、ここまで壊します!
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補強をちゃんとして耐震・制振性を高め、断熱しっかり利かして、
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下地に、抗酸化リバース処理を施します。住む人の健康のためです。
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外部の塗料にも、抗酸化リバース溶液を混ぜます。地球環境のためです。
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抗酸化リバース工法についての詳細はこちらへ

で、(端折りすぎですが…)完成なわけです!
【引き渡し式】もちろん吉日。
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わくわくテープカット!
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ではビフォーアフターをどうぞ。
【明るい玄関】BEFORE⇒AFTER
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【おばあちゃんの夢!茶室】BEFORE⇒AFTER
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【ご夫妻の夢!明るく広々のLDK】BEFORE⇒AFTER
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【奥様の理想!家族の大容量ウォークインクローゼット】BEFORE⇒AFTER
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【子供たちの夢!自分の部屋】BEFORE⇒AFTER
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ということで、H様ご家族のご健康とご多幸をお祈りしています。


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糖質制限の危険性

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

以下、プロフェッショナルファスティングマイスターで、
ボディビルダーの田中裕規さんのFB記事です。

私もこれまでのカウンセリング歴の中で、
糖質制限をしてダイエットした人の、
リバウンドや体質悪化の健康相談をよく受けてきたので、
田中氏の言うことは、大いに納得。

実際、8種類の必須糖質⇒糖質栄養素を学ぶ者として、
本当に安易な糖質制限は危険です。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

最近何かと話題の低炭水化物ダイエット(アトキンスダイエット)ですが、
短期集中でダイエット目的に行うのは良いと思いますが、
長期で行うとかなり危険が伴います。

【低炭水化物ダイエット(アトキンスダイエット)とは?】
簡単にいうと炭水化物(野菜は限定的に可)、糖質、脂質の摂取を控え、
高タンパク質の食事(鶏むね肉や白身の魚)を摂るダイエット法

体内のグリコーゲンをカットすることで
ケトン体(脂肪を燃やす物質)の分泌を誘発し、
脂肪を落とすダイエット法

これがなぜ危険?

動物性たんぱく質の摂取を増やすことにより腸内腐敗が進行する、
これによる疲労物質(ピルビン酸、乳酸)の産生による筋肉カチコチ疲労、
全身疲労、血液が酸性に傾く、脱灰により骨が弱る、動脈硬化その他もろもろ。

ブドウ糖のエネルギーだけをエネルギーとしている細胞を弱らせる
目の水晶体、肺、血管の内壁細胞、神経内膜細胞など。

つまり、

目が白内障と網膜症になりやすい
肺が弱る
血管壁の動脈硬化促進
神経痛
血液のルロー(ドロドロ)
微小循環の多い臓器が弱る(網膜、腎臓、末端神経)
細胞を守る糖鎖の材料(糖質)が足りない

つまり、糖尿の合併症と似たような症状が出る。

そりゃそうですよね。

糖尿(2型糖尿病)は
インスリンレセプターにエラーが起こることで
細胞内にブドウ糖を引き込む事が出来ないため、
グルコースを作ることができず、
ケトン体を分泌させ脂肪を燃やしていきます。
ケトン体は酸性物質です。
それが原因で合併症を引き起こします。

アトキンスダイエットも
ブドウ糖を極力抑えケトン体を分泌させるダイエット法ですので、
体内では糖尿病と似たような感じになります。
(ちなみにミネラルファスティングも
ケトン体を通常の100倍以上分泌させ
脂肪細胞内に溜まった有害物質を排出させる健康法ですが、
酵素ドリンクに重要なミネラルを入れる事で
血が酸性に傾くのを中和する事でとても安全に行うことが出来ます。
いや!それ以上に必要なミネラル、アミノ酸が含まれる事で
効果を最高に高めます!)

「アトキンスダイエット(低炭水化物ダイエット)は糖尿の人には良いと聞きますが!!」
「テレビで医者が薦めていますが!!」
(テレビに出るような大抵の医者は病人を増やすのが仕事です。
病人を減らすまともな発言をする医者はテレビに出れません。
スポンサー的にNGをくらいます。)

僕としては糖尿病患者の低炭水化物ダイエットは
一種の対処療法(その場しのぎの医療)と同じと考えています。

なぜ?

確かに炭水化物を減らし、血糖値の上昇を抑える事で
糖尿病の促進を抑える事ができますが、
動物性たんぱく質を異常に摂ることで他の病気が出てきます。

さらに穀物、豆、根菜、フルーツをNGとする事で食物繊維が不足します。

水溶性食物繊維は
・血糖値の上昇を抑える
・コレステロールの上昇を抑える
・腸内環境を整える
・善玉菌のエサになる
・糖尿病予防
・高血圧予防
・心臓病予防
・脳血管疾患予防
・高コレステロール血症予防
・胆石症予防

不溶性食物繊維は
・大腸の蠕動運動を促進する
・有害物質(水銀、アルミニウム、カドミウムなどの有害ミネラル)の排出を高める
・便秘解消
・大腸がん、膵臓がん、胆嚢がん予防
・憩室予防
・下肢静脈瘤予防
・重金属による病気予防
・鼠径ヘルニア予防
・痔、頭痛予防
など人体にとってかなり良い働きを行います。
これらを制限するなんて。。。

短期ダイエット目的では行うのは良いですが、
(2~3ヶ月限定であれば短期で結果が出るため悪くは無いと思います。)
1年、2年と続けるものでは無いです。

ただし、筋トレと行わないと糖新生が生じる事で筋肉の減少が進みます。
しかも筋肉はブドウ糖を摂らないと合成が弱いです。

つまり、低炭水化物ダイエットを行う場合は、
・動物性たんぱく質の未消化を防ぐ正しい消化酵素サプリメント摂取
・正しいたんぱく質の摂取量
・正しい筋トレ
・正しいミネラル摂取
・正しいアミノ酸摂取
・正しいクエン酸摂取
・糖新生(筋肉の分解)を予防する正しい食事
・正しい活性酸素除去
などが必要です。

以下割愛…

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡


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病気を癒す、治す、5つの方法

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

内海聡医師のフェイスブックより…

病気を癒す。治す。その方法は5つあります。

詳しくは「三日食べなきゃ病気は治る(三五館)」を
お読みいただきたいですが、その内容とは、
①「少食」
②「笑い」
③「感謝」
④「長息」
⑤「筋トレ」です。

①ファスティング(断食):万病を治す妙法です。
病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、
免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。
それはあっけないほどです。
少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります(第1章)。
風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、
うつ、糖尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります)。
さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します。
不妊症やEDまでも見事に改善するのです。
 
②笑い:笑えばガンも治ります。
ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。
免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、
あらゆる病気が快方に向かいます。
「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです。

③感謝:「ありがとう」は万病を癒す〝魔法の言葉〟です。
「感謝」の「心」が難病も治す。
そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです。
 
④長息:息を深く、長く吐く。
それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、
あらゆる病気が治っていきます。
万病は低血流、低酸素から発症するからです。
呼吸を数える「数息観」がおすすめです。
 
⑤筋トレ:筋肉からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。
それは、筋肉量と活動量に比例するのです。
病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。
筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。
 
――以上が、病院に行かずに治す療法です。
これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、
生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。
そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、
さらに副作用はゼロなのです! 

これは、私も身をもって体験したことだから、すべてが手に取るように分かります。

実は先日の3日ファスティングの前、
ほ~んのり風邪をもらってて、
症状は咳に集中してたのが3~4日続いてたんですね。

以前、喘息の初期段階を、
ファスティングであっという間に完治させたので、
今回も”治るだろう”と観察してたら、
案の定2日目に治まりました。

喘息患者へのファスティング治療は、
海外でも大規模臨床実験の結果が出てるのは知ってましたが、
それを自分で体験できたというのは、
アトピー、全身性エリテマトーデスに続いて、
私の貴重な財産です。

もちろん、①のファスティング以外にも、
私が難病を克服する中で、
②笑い…もともと楽しいこと好き

③感謝…病気のせいで出来ないことより、
    病気のおかげで感謝できることを数えた。

④長息…抗酸化陶板浴の中で、ヨガで習う呼吸法をよくしてました。
    自律神経正常化と血流促進のダブル効果でしたね。

⑤筋トレ…ズバリ!ヨガでしょう!!以前はエアロバカでしたが、
     ヨガは体調の良い日でも悪い日でもやりやすいです。

内海先生おっしゃる通り、副作用なしです!


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